診療科目|茨城県土浦市のどうぶつ病院シン・ベット

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腫瘍科

腫瘍科認定医による診察を行っています。

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犬猫の適切な歯科治療

歯科用レントゲンを使い、適切な歯科治療を心がけています。
無麻酔での歯科処置は危険ですから、やめましょう。

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ウサギの診療

ウサギの事でお悩みありましたらご相談ください。

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避妊・去勢手術

当院では、避妊・去勢手術をお勧めしております。

皮膚科

皮膚病は来院理由として特に多い疾患でもあります。
皮膚病には一過性に発症し比較的早期に完治できるものと、長期にわたり治療やスキンケアを行わなければならないものがあります。

アトピー体質や何らかのアレルギーは完治する事が非常に困難な病気です。完治までいかずともそれなりの状態を維持する事が良しとされる事もあります。

しかし実際診療を行い感じる事はアトピーやアレルギーは他の病気であることも多いという事です。
飼い主様と緻密に連携しながら原因を探り、改善を目指していきます。
当院では特に「感染症」「皮膚アレルギー疾患」「皮膚角化異常」に注目して治療方針を検討していきます。
予め下記の問診票にご記入頂けますと、診療をスムーズに進める事ができます。

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眼科

当院院長は、眼科2次診療施設(どうぶつの総合病院 眼科)で研修を受けています。皆様に少しでも学んだ知識と経験を提供できればと考えております。

フェレットの診療

フェレットは活動的で人に良く慣れる反面、困った行動をする事があります。

以下に当院でお話している「飼育のポイント」を載せておきますので、ご参考頂ければ幸いです。

1、生活にメリハリを付けましょう。夜は静かなところにケージを置き、おとなしく過ごさせましょう。
2、ケージから出したまま目を話すのを止めましょう。誤食や電気コードによる感電などの事故が起きる事があります。
3、トイレを教えればできるようになります。トイレを飼育スペースにおいてあげましょう。

また、フェレットは他の動物に比べ腫瘍疾患が多いといわれています。
インスリノーマやリンパ腫、副腎腫瘍などが挙げられます。

調子が悪いな、体重が減ってきたなと感じたら、ぜひ動物病院へご相談ください。
病院住所:茨城県土浦市並木2-17-8

「土浦北IC」や「国道6号」に近い為、かすみがうら市・つくば市からのアクセスも良好です。
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